| 〔3月〕 「舞鶴かきコース」(3月30日まで) 3月30日までの毎週火・木・土・日曜日 ぷりぷりジューシーな舞鶴の牡蠣を味わってください! 近畿百景第1位の五老ヶ岳、五老スカイタワーから美しい舞鶴湾をご案内します。 かき養殖の見学、焼かきの振る舞い、直販もあります。 お問い合せは(株)舞鶴トラベル 0773-62-2662へ まいづる湾でとれた「かき」をふんだんに使った丼です。 よそでは食べられない! 地元ならではのおいしさです。 市内18箇所の飲食店で提供中。くわしくは舞鶴観光協会のHPからご覧ください。 3月15日(土)〜 1500種、3万本のツバキのコレクションは日本一の規模です。・ 園内の斜面に洋種や日本種、又カメリアハウスでは珍しい原種や唐ツバキも栽培しています。 舞鶴自然文化園へのアクセスは、こちらから。 お問い合せは (財)舞鶴市花と緑の公社 0773-68-1187 |
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| 〔4月〕 「与保呂川千本桜と蛇切岩伝説を訪ねて」 桜の並木がまるで天の川のように延々と約6q続く様は圧巻。 往復約10qのハイキングで健脚向きですが、高低差が少ないのでお子様でも歩きやすいコースです。 与保呂川に伝わるロマンティックな悲恋物語「蛇切岩伝説」の解説もあります。 詳しくはJR各駅に置かれたパンフレットをご覧下さい。 お問い合せは舞鶴観光協会 0773-66-1024へ いまから400年以上前に、田辺城城主 細川幽斎が中院道勝を慰めるために京都の吉田から桜を移植した、 と伝えられる由緒ある桜。 そのためこの地が吉田と呼ばれるようになったとも言われている。 地域の人々やボランティアがキャンドルに点灯して、見事なしだれ桜がいっそう幻想的に浮かび上がります。 日程は未定。 お問い合せは、舞鶴観光協会へ。 0773-66-1024 舞鶴には数多い桜の名所がありますが、その中でも共楽公園はもっとも市民に親しまれているところです。 桜の時期には小高い丘全体にぼんぼりがたてられ、花まつりがにぎやかに繰り広げられます。 戦後、舞鶴に滞在した二世の米軍兵士によって植えられた「アロハ桜」は日米の友好の印として歴史を伝えています。 日程は未定。 お問い合せは、中舞鶴実業会へ。 |
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| 〔5月〕 東舞鶴公園では、舞鶴の花・つつじが25,000本植えられて、春の盛りを鮮やかに彩ります。 つつじの開花に合わせて楽しいイベントがあります。 毎年メイン日は5月4日で、今年は25周年になることから特別企画が期待されています。 メイン日には多くの来場者で賑わいますがJR東舞鶴駅から運行されるシャトルバスをご利用になると便利です。 少なくとも江戸時代初期には始まっていたといわれる宗教儀式で、重要無形文化財に指定されています。 毎年5月8日に6名の檀家が、大日如来、釈迦如来、阿弥陀如来の3像の面をつけ、雅楽にあわせて優雅に舞います。 奈良時代に唐から伝えられたと考えられますが、記録が焼失してしまったので不明です。 ※松尾寺は、京都府舞鶴市と福井県大飯郡高浜町の間にある青葉山(699b)の中腹にある古刹。住所は舞鶴市。 真言宗で西国三十三箇所観音霊場の第29番札所。 舞鶴市で唯一の国宝「絹本着色H普賢延命像」(絵画)を収蔵する。その他重要文化財も数多い。 毎年5月下旬の日曜日に舞鶴公園とその周辺で開催される、西地区の代表的なおまつり。 武者行列、伝統芸能、和太鼓、よさこい、古今伝授に関する芝居、綱引きなど多彩で楽しい催しがいっぱいです。 舞鶴特産品の売店の出店もあり終日親子連れなどで賑わいます。 日程は未定。 ※田辺城は 細川、京極、牧野氏の居城として、約290年間この地の統治の中心となったところです。 一色氏を滅ぼした細川藤孝は織田信長から丹後の国を賜りました。 天正8年(1580年)に細川藤孝、忠興親子がこの田辺城を築き、それ以後細川氏2代、京極氏4代、牧野氏10代の藩主が治めました。 明治6年に廃城となりました。 本丸付近が舞鶴公園となり、春には桜の名所としても知られ、年間を通じて市民の憩いの場となっています。 |
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| 〔6月〕 6月中旬頃から7月下旬まで 50種5万本のアジサイが咲き誇ります。 |
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| 〔7月〕 神崎・竜宮浜・野原の3海水浴場で海開き 舞鶴地方の方言「ちゃった」から名付けられた祭 (民謡流し、花火大会) |
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| 〔8月〕 赤煉瓦倉庫群でなつの夜のジャズコンサート 400年以上伝わる勇壮な火祭り 【8月15日(月)】 【8月16日(火)】 |
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